マダマダ

マダマダ中国語ネイティブにちょうどいい日本語キーボード

ピンインで、日本語が打てる

ピンインを打てば漢字が出て、読みも添えてくれる。英語はそのままカタカナに。動詞を長押しすれば、活用も敬語もスライドひとつ。

App Store でダウンロード

読めなくても、打てる

友だちとの買い物の約束から、先生への敬語の返信まで

つまずくところに、道をつくりました

まだまだな日本語でも、マダマダがあればすらすら書ける

キーボードひとつに、日本語の道具をまるごと

15 万語をすべて内蔵

人名、駅名、地名、暮らし、仕事、コンビニ、料理、キャンパスはすぐ使えます。JLPT、EJU の語彙は必要に応じてオンに

自動単語帳Pro

ピンインや英語で打った言葉を、読みとローマ字ごと記録。カードで復習:左でもう一回、右で覚えた

カラフルな着せ替え

東京の地名にちなんだ配色で、ライトとダークに対応。Pro なら写真と色で自分だけのキーボードに

入力は端末の中だけ

変換はすべて端末内で完結。キーボードは通信せず、入力内容を集めることも送ることもありません

気になること

マダマダとは何ですか?

マダマダ(Madamada)は、中国語ネイティブにちょうどいい日本語キーボードです。ピンインで漢字を読みつきで、英語でカタカナを入力でき、動詞の変換候補を長押しすれば活用と敬語を選べます。通常のローマ字入力と一文まとめての変換にも対応しています。

ローマ字や読みがわからなくても日本語を打てますか?

打てます。漢字の言葉は中国語のピンインで、たとえば mianjie で「面接」が出て、候補の上に読み「めんせつ」が表示されます。外来語は英語のまま、たとえば schedule で「スケジュール」。混ぜて zailiucard と打てば「在留カード」。慣れてきたらローマ字でもすらすら打てます。

標準の日本語キーボードと何が違いますか?

標準キーボードは読みを知っていることが前提です。マダマダはピンインと英語という入口を加え、読みを表示し、動詞の長押しで活用と敬語を選べるので、日本語を学んでいる人に向いています。覚えたあとはローマ字でそのまま使えるので、キーボードを替える必要はありません。

お試し版と Pro の違いは?

ピンイン、英語、ローマ字の入力とすべての内蔵辞書はお試し版でも使え、辞書は同時に 10 個までオンにできます。Pro では自動単語帳、写真を使ったカスタム着せ替え、辞書の数の制限解除が加わります。買い切りと月額から選べ、価格は App Store の表示をご確認ください。

入力した内容が送信されることはありますか?

ありません。変換はすべて端末の中で行われ、キーボードは通信せず、入力内容を収集することも送信することもありません。「フルアクセスを許可」は任意で、キーの振動と単語帳の即時同期にだけ使います。許可しなくても入力はすべて使えます。

対応している端末と OS は?

iOS 26 以降の iPhone、iPad、iPhone Duo に対応しています。幅の広い画面では分割キーボードを使え、iPhone Duo を半分開くとキーボードが折り目で左右に分かれます。

人名や駅名も打てますか?

打てます。日本の人名、全国の駅名、日本の地名などの辞書を内蔵していて、たとえば zuoteng で「佐藤」、yutuding で「御徒町」、qiuyeyuan で「秋葉原」。候補の上に読みも表示されます。

どうやって使い始めますか?

App Store からダウンロードしてマダマダを開き、案内に沿って「設定 › マダマダ › キーボード」でキーボードを有効にします。あとはどの入力欄でも地球儀キーを長押ししてマダマダに切り替えるだけです。

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